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このページでは、2008年1月〜6月末までの、各外国為替証拠金取引(FX)会社の公表された預かり高数をランキング付けしています。
預かり高は、業者の安全度、人気度を測る目安の1つ。口座開設に迷われている方は、口座数とともに、預かり高も参考にしてみて下さい。
<FX預かり高ランキング - 2008年上半期トップ10>
| 預かり高ランキング |
サービス解説 |
伸び率(1月〜6月) |
| 1位 |
外為どっとコム解説 |
93,481→104,995 |
| 2位 |
セントラル短資OT解説 |
47,428→50,579 |
| 3位 |
マネーパートナーズ解説 |
25,123→27,004 |
| 4位 |
ひまわり証券解説 |
20,276 |
| 5位 |
FXCMジャパン解説 |
20,953→16,822↓ |
| 6位 |
サイバーエージェントFX解説 |
10,511→16,497 |
| 7位 |
外為オンライン解説 |
8,412→12,093 |
| 8位 |
FXプライム解説 |
8,351→12,090 |
| 9位 |
ヒロセ通商解説 |
7,620→10,571 |
| 10位 |
MJ解説 |
3,105→7,319 |
<2008年1月〜6月の預かり高変動について>
2008年の上半期は、3月の急激な円高など、波乱の多い時期でした。にも関わらず、ほとんどの業者の預かり高が増えています。
口座数とあわせて見ると、外国為替証拠金取引の参加者が増えていることが分かります。これは、外為投資が、円高時でも円安時でも、どちらでもチャンスをつかめるからでしょう。
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※:預かり高データは百万円単位です。また、開示情報未公開の業者は、ランキング付けしていません。
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