無料口座開設
取引までの手順
業者選びのヒント
外為5社特集
目的別リンク
ホットニュース
無料セミナー
リスク管理のコツ
|
 |
トップ>外国為替用語集>あ行のFX単語>一目均衡表
一目均衡表
一目均衡表とは、ローソク足と基準線、転換線、遅行スパン、先行スパンA、先行スパンB、5つの補助線からできる価格帯を、ローソク足と比較し、価格水準を分析する方法である。発案者は一目山人(いちもくさんじん:本名は東京新聞の記者であった、細田悟一氏。)
一目均衡表は、時間的な概念に注目するテクニカル指標である。考え方の基本は、相場は買いと売りの均衡が破れた方向へ動くというもの。そして、相場の値動きは、値幅それ自体よりも、むしろ時間にある、という考えが根本的にある。
一目均衡表では転換線、基準線、遅行スパン、先行スパンA、先行スパンBという5つの線を引く。これら5つの線を見ることで、相場の好転や下落など、値動きを分析することができる。
関連情報
・チャート系用語
・テクニカル指標とは
・マーケット情報
・デイトレード向けFX業者
スポンサードリンク
|

|
 |
|