初めてのFXを応援!初心者の外為総合サイトFX口座開設はこちらサイトマップRSS登録
FX初心者の入門口座ガイド
Google
 

FX初心者講座
初心者のFX口座選び
無料口座開設
取引会社とランキング
主要5社の口座特集
FXを始めるまで
FX会社選びのヒント
FX会社サービス特徴
FX会社を比較
FXキャンペーン
FX会社目的別リンク
FX会社ホットニュース
初めてのFX会社選び
無料セミナー

リスク管理のコツ
その他
注意事項
リンク
運営履歴
運営者紹介

スポンサードリンク

た行のFX単語 - 外国為替用語集
トップ>外国為替用語集>た行のFX単語

あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行

<「た」から始まるFX単語>

高値(たかね)
高値とは、その日最も高い取引価格を指す。

七夕介入(たなばたかいにゅう)
七夕介入とは、1995年4月、日米が協調介入を実施し、同時利下げを行った市場介入である。

ダン(だん)
ダンとは、取引の成立を指す。約定とも言う。

<「ち」から始まるFX単語>

チャート(ちゃーと)
チャートとは、為替レートをグラフにしたもので、主にテクニカル分析で活躍する。

中央銀行(ちゅうおうぎんこう)
中央銀行とは、国の通貨制度を担う主要銀行である。

<「つ」から始まるFX単語>

通貨バスケット制度(つうかばすけっとせいど)
通貨バスケット制度とは、ある国が通貨の交換レートを決定する時、いくつかの国の通貨を選び、一定の基準に従い計算する方式である。

2Way(つーうぇい)
2Wayとは、取引時に、売値と買値、両方を表示することを指す。

<「て」から始まるFX単語>


デイトレード(でいとれーど)

デイトレードとは、取引(新規・決済)したその日のうちに終えてしまう取引を指す。

テクニカル指標(てくにかるしひょう)
テクニカル指標とは、通貨の値段のトレンド(方向性)や値段の上値を測るチャートを指す。

テクニカル分析(てくにかるぶんせき)

テクニカル分析とは、市場の動きを過去から現在まで分析し、そのデータをグラフ化して、将来の動きを予想する分析手法である。

デノミネーション(でのみねーしょん)
デノミネーションとは、国内全ての資産と負債に対し、通貨単位を切り下げる事を指す。

デフレーション(でふれーしょん)
デフレーションとは、物価が継続的に下がっていく状態を指す。

デリバティブズ(でりばてぃぶず)

デリバティブズとは、株式や為替などの金融商品から派生した、スワップやオプションなどの総称を指す。

店頭金融先物取引(てんとうきんゆうさきものとりひき)
店頭金融先物取引とは、金融商品取引所が開設する金融市場以外で行われるデリバティブ取引を指す。

<「と」から始まるFX単語>

投機活動(とうきかつどう)
投機活動とは、為替レートの変動にあわせて、利益を狙う投資活動を指す。

ドルコスト平均法(どるこすとへいきんほう)
ドルコスト平均法とは、株や通貨などを、毎月一定の金額で買い続け、平均的なコストを安くする投資法である。

ドルペッグ制(どるぺっぐせい)
ドルペッグとは、国の通貨レートを米ドルと連動させる制度を指す。

トレンド(とれんど)
トレンドとは、価格の方向性を指す。

<さ行のFX単語外国為替用語集な行のFX単語>

ブックマークに追加する




HOME ページTOPへ
Copyright©FX初心者の入門口座ガイド . All rights reserved.
Powered by フリープレート(ホームページテンプレート)